【衝撃】たった20時間でたいていのことが身につく4ステップ

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どうも、あきです。

久々に衝撃的な学びをyoutubeから得ました。

たった20時間でたいていのことが上達する

こちらです↓

 

まず、今あなたが挑戦したいことを思い浮かべてみてください。

英会話ができるようになりたい
アコースティックギターにチャレンジ
ダンスが踊れるようになりたい
プログラミングスキルを習得したい
ブログを書いてみたい

あなたが今思い浮かんだ挑戦したいことを現実化できたら、めちゃくちゃ嬉しくないですか?

 

しかし、こんな経験はありませんか?

挑戦してみたものの、途中であきらめてしまった。

 

ぼくも、ギターに挑戦したことがあります。

結果を先にいうと、挫折しました。

実際やってみたら、めちゃくちゃ難しくて挫折という経験です。

原因は、うまくできなかったからでした。

 

上達を感じることができなければ、つまらなくなって諦めてしまうことが多いです。

ギターは部屋の飾りものとして活躍中

 

しかし、今回この記事を読み終わった時、あなたは、新しい何かにチャレンジしたくなっているかもしれません。

 

 

20時間あれば、たいていのことはできるようになる。と専門家が言ってます。

一般人に1万時間なんて時間は必要なく、たった20時間でたいていのことができるようになるって話なのですから、これを知らないと、絶対に損してしまいます。

必見です。

 

嘘だった?1万時間の法則の真相

皆さんは1万時間の法則をご存知ですか?

なにかを極めるには1万時間の練習が必要って法則です。

 

1万時間って言われても、まず想像つきませんよね。

フルタイムの仕事で、約5年かかるそうです。

 

ぼくも1万時間の法則を知ってからと言うもの、先入観でそれだけ時間をかけないと、何事も上達できないと思っていました。

勘違いや先入観って怖いです。

 

『1万時間の法則』の研究ターゲットにしたのは◯◯!?

そもそも、社会全体の伝言ゲームにより、この法則を、ぼくたちは間違った認識をしていたんです。

「競争の激しい分野の頂点に立つには1万時間かかる」
        ↓
「何かで専門家レベルになるには1万時間かかる」
        ↓
「何か上手になるには1万時間かかる」
        ↓
「何かを学ぼうと思ったら1万時間かかる」

これでは、みんながやる気なくしてしまうのも無理ありません。

 

研究を元にしたのは、

  • プロスポーツ選手
  • 世界的な演奏家
  • チェスのグランドマスター

ものすごく競争の激しい世界で、ものすごく優れた人たちだったそうです!

こんなスペシャルな人を研究したところ、1万時間の法則が生まれました。

一流になるには1万時間の練習が必要である。

その分野の頂点にたどり着くための時間が1万時間。

 

この法則でいうと、

何かの分野で一流になってから転職する!と考えていると、転職するまでに最低1万時間必要になるわけです。

時代の流れが早い今の時代、現実的じゃないですよね。

 

スキルがたった1ヶ月でスキルが身につく?

あなたが何かスキルを身につけようと思った時、できるだけ短い時間で上達したいと思いませんか?

当然、何事も最初はうまくできません。

しかし、少しの練習でかなりうまくなると、いいます。

 

まったくのズブの素人というところから始めても、どんなスキルでも。

 

何かをやり始めてすごく下手な状態から、そこそこうまくなるまでには20時間で目標を達成することができるという研究結果が出たそうです。

20時間は、1日45分で、たった1ヶ月です。

 

 

20時間で上達する4ステップ

いよいよ、本題。

 

20時間で上達する4ステップを解説していきます。

20時間いい加減にやってもそんなに大きな上達はしません。

そのためにも、知的に練習する必要があります。

 

効率的に練習し、20時間可能な限り有効に時間を投資しましょう。

この方法は何にでも適用できるんだそうですよ。

 

ステップ1 スキルを分解する

  1. 正確に何ができるようになりたいか決める。
  2. そのスキルを細かく分解する。
  3. もっとも効果がある部分を見極める
  4. その部分を最初に練習する。

スキルを細かく分解していくと、もっとも効果があるか見極めやすくなります。

重要なところから練習していけば最小の時間でうまくなれますね。

 

ステップ2 自己修正できるだけ学ぶ

学ぼうとしていることについての情報源を3から5個手に入れる。(本やDVD、ネット情報)

ただし、それを練習を先延ばしする口実にしてはいけません。

言い訳すんなってことですね。

「よし、この本を全部読破したら、ブログを書き始めるぞ!」

これは先延ばし。

 

実際に練習し、練習しながら自己修正していく上で必要なだけ学ぶことが大切です。

学習というのは、間違った時にそれと気づいてやり方を変えられるようになるためにするんです。

ジョシュ・カウフマン

 

ステップ3 練習の邪魔になるものを取り除く

練習の妨げになるものは、徹底的に排除しよう。

気を散らすものの代表格

テレビ、スマホ、インターネット

これらは全て本腰を入れて物事に取り組む妨げになるんですよね。

ぼくも、テレビは見ないです。時間の無駄だからです。

どうしても見たい場合は、録画して見たいところだけを見るに尽きます。

 

ステップ4 少なくとも20時間は練習すると決める

やりたいことが何にせよ、とりあえず20時間練習すると決めることで最初に直面する苛立ちの壁を越えることができ、結果が得られるだけ十分に長く練習することになる。

多くのスキルには「苛立ちの壁」が存在する。

目も当てられないほど下手で自分でもそれがわかっている状況。

これがすごく苛立たせる原因。

人間は自分がマヌケだとは感じたくないものです。

マヌケだと感じることは練習に取り組む妨げになる。

ジョシュ・カウフマン

 

まとめ

この簡単な4ステップを徹底すれば、何を学ぶのにも使えます。

ジョシュ・カウフマンは、動画の中で、実際にこの理論を証明するために、ウクレレを20時間練習してどういう結果になるかに挑戦しています。

ぜひ、見てみてください。

 

ウクレレやってみようかなって気にさせてくれます。

 

みなさんも、なにか挑戦したくなってきたことでしょう^^

きっとこれから、挑戦が楽しくなるはず!!

 

ジョシュは最後にこう言っています。

ほとんどあらゆることが学べるんです。

何を学びたいと思いますか?

何か新しいことを学ぶ時に大きな障害になるのは、

知力の問題でもなく、たくさんの細々したコツを学ぶ過程でもなく

感情的なものなんです。

私たちの感じる恐れです。

何か新しいことを学び始めた時に、

自分がバカみたいに感じられるのは、楽しいものではありません。

大きな障害は知的なものではなく、感情的なものなんです。

しかし何であれ20時間を割りあてるなら、それは問題ではなくなります。

何を学びたいと思いますか?

外国語を学びたい?

料理を学びたい?

絵の書き方を学びたい?

あなたを熱くさせるもの楽しくさせるものはなんでしょう

それをやってみましょうよ。

たったの20時間です。

 

 

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